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京都市中京区、整体、腰痛、椎間板ヘルニア、側弯症のことならS-BODY JAPAN(カイロプラクティック堺町六角)にご相談下さい

スタッフブログ
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側弯症と生活習慣


脊柱側弯症

こんにちは

カイロプラクティック堺町六角の大杉です(^^)

 

近年、増加傾向にある「側弯症」

当院は側弯症と診断されたことがきっかけで来院される方が多くいらっしゃいます。

 

一般的には思春期に弯曲が進行して20歳位で固定すると言われていますが、臨床上で診ていると実際はそうではありません。

20歳、30歳以降でも勉強や仕事の姿勢、かばんの持ち方、スマホを観る時の姿勢、寝姿勢などで側弯症の度合いが増すことも多くあるのです。

そのため、体の矯正はもちろんですが、日常生活の注意点を意識しないと歪みがひどくなり痛みなどの症状に繋がります。

 

また、側弯症は背骨一つ一つが連続してねじれを起こしているのが特徴ですが、施術自体も非常に難しくなるためご本人にも体の仕組みを理解してもらいながら二人三脚で進めていきます。

 

当院は女性スタッフが多く相談しやすい雰囲気作りをしております。

小さいお子様でも施術を受けていただけますので、安心してお越しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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