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腰痛、肩こりでお悩みの方はエスボディジャパン S-BODY JAPAN(カイロプラクティック堺町六角)へ

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お母さんと赤ちゃんを守る

2019.12.24

S-BODYJAPANの大杉です(^^♪

Q. どちらが正しい抱っこヒモの使い方でしょうか?

 

当院には子供からお年寄りまで来られる年代は様々ですが、

産後に腰が痛い、背中が痛い、首が痛いなど

子育てが始まっているのに体がしんどくて

「どうにかしてー!」

という方もたくさん来られます。

 

授乳の仕方や抱っこヒモの使い方でも体の負担は変わってきますよ。

 

例えば、写真の左側

赤ちゃんの首がぐでーんとなって、

口もポカーンと開いて赤ちゃんの骨格形成や発育に悪い姿勢です。

 

また、お母さんの体にかかる負担も増加するので、腰や首に影響が出てくるのです。

 

S-BODYJAPANでは

産後、育児が始まり体が苦しくならないように、自分で出来る工夫やストレッチをお伝えさせてもらっています。

子供には色んな勉強やスポーツ、遊びを楽しんでもらいたいですよね。

私たちは、幼少期の骨格形成に着目して医師、歯科医師と連携して臨床を重ねています。

 

 

A.抱っこヒモはお母さんが赤ちゃんのおでこにキス出来る位置で固定するのがベスト♪だよ

 

体の正しい知識を持って自分と家族の健康を守りましょう。

 

 

四条烏丸/烏丸御池/四条河原町より徒歩10分

「美と健康は正しい姿勢から」

S-BODY JAPAN (エスボディジャパン)

 

あなたの夢と生活を応援するために

安心、安全な技術と知識を提供します。

 

 

 

 

@sbodyjapan

@kanap_osugi