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京都市中京区、整体、腰痛、椎間板ヘルニア、側弯症のことならS-BODY JAPAN(カイロプラクティック堺町六角)にご相談下さい

スタッフブログ
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自分のカラダを長持ちさせるために!


脊柱菅狭窄 レントゲン画像

こんにちは

カイロプラクティック堺町六角の大杉です(^^)

 

今日は国民病とも言われる「腰痛」の話。

腰痛と言っても種類や原因は様々で、単純な腰痛から腰椎すべり症、脊柱菅狭窄症、腰椎ヘルニア、ぎっくり腰など症状によって痛みやシビレのレベルも違います。

しかし、どんな腰痛でも「原因を見つける」ということを最優先しないと改善のスタートを切ることすらできません。

近年、健康番組等で自宅でできる腰痛改善ストレッチなどが紹介されていますが、ご存じの通りその時だけです。

また、ジムで一生懸命トレーニングする方もいますが、自分の体がどうなっているのか知らないまま体を動かしても改善は見込めません。

 

 

当院がこだわっているのは、不調の原因をしっかり見つけること。

巷では、痛みの原因を分析しないまま痛いところだけを治療しているケースが多く、不調を繰り返すことや改善しなかった…はよくある話です。

 

・腰痛の原因を知りたい

・痛みや不快感を取りたい

・自分にあったエクササイズ方法が知りたい

・どこに行っても良くならない

 

こんな方はまずは姿勢のプロによる姿勢チェックや検査を受けましょう。

私たちはよく体を車に例えますが、どんなにイイ車に乗っていても中の部品がガタガタ、タイヤはパンク仕かけの状態だとクラッシュするのは時間の問題ですよね。

体も同じで、いくら見た目がしっかりしていたとしても、体が正しいポジションになくバランスが悪いまま生活しているといつか壊れてしまいます。

 

このレントゲン画像は、腰痛と脚の痛みのせいで歩くのにも不自由になっってしまったというきっかけで来られた40歳代の方のものです。

矢印で指した部分の椎間板がダメージを受けてヘタって、上下の骨も変形を起こし始めています。長年の猫背が原因なので、姿勢矯正で腰椎の負荷を取ることで痛みが軽減してきています。

 

一つしかない自分のカラダ。

一生使い続けるために正しく戻して快適に!

 

カイロプラクティック堺町六角

 

 

 

 

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